ONLINE FEATURE

SENSE編集長 守谷聡オフィシャルブログ

守谷雄司 著書のご紹介

  • 定期購読のご案内
  • 広告掲載のご案内
  • カタログ製作のご案内

SUPERSENSE携帯版-http://www.supersense.jp/m/

SUPER FEATURES

2010/06/11

「THE BLACK SENSE × LOVELESS」詳報!
2010/06/11 UP
去る5月29日、SENSE創刊10周年イベント第一弾である「THE BLACK SENSE×LOVELESS」が開催されました! 幸い雨は降らなかったものの、肌寒い中多くの方にご来店いただき本当にありがとうございました!会場のLOVELESS青山は、THE BLACK SENSE仕様のショーウィンドウに! もちろん、ウィンドウ内は今回の別注アイテムで全身黒のスタイリングを披露。店内もSENSEらしく黒を基調としたディスプレイになっており、シャンデリアの明かりに照らされた空間は、武骨ながらも幻想的な雰囲気を醸し出していました。

2010/02/22

今こそ個性の光るスタイルを。セレクトショップ「クルーン ア ソング」の現在
2010/02/22 UP
メンズ、レディスともに展開するセレクトショップ「CROON A SONG(クルーン アソング)」は、毎シーズン国内外の先鋭的なデザイナーズブランドをピックアップし、海外からは日本初上陸のブランドも多数取り揃える。安い、無難=良い、とする現在の不況下のファッションの風潮に相反し、デザインコンシャスでエッジの効いたブランドやアイテムを揃えるこのセレクトショップは、既に全国にその拠点を広げ、勢いを増している。今回はその魅力がギュッと詰まったショップと最新の春夏に注目したい。

2009/10/20

本誌『SENSE』創刊9周年特別企画 ザ・ブラックセンス・マーケット 遂に開催! THE BLACK SENSE MARKET
2009/10/20 UP
ザ・ブラックセンス・マーケット。極めて"SENSE"らしいネーミングであり、極めて"センス"らしい試みである。トレンドよりも不変の「男」らしさを追求し、一貫して「黒」をテーマカラーとしてきた SENSE 。トンンドが強く「黒」を打ち出してくるようになった現状で"あえて"投じる「黒」きアイテム群は、ある意味、「黒」に絶対的なプライドを持つ SENSE の"アンサー"。
そして、センスでなければ絶対に集められない錚々たるブランドによって具現化された特別な「黒」アイテムが、一同に集められる場所こそが「ザ・ブラックセンス・マーケット」である!

2009/09/25

"BACKBONE"を着た"武装戦線"、再び! T.F.O.A Styling by TETSUO KITAHARA
2009/09/25 UP
『クローズ』その続編にあたる『WORST』は、極めて"男"な世界を描き、老若男女を問わず多くの人に愛読され、同時に、ファッション誌がススメたくなる稀有なマンガ作品である。何といっても最大の魅力は登場人物達が醸しだす"男"としての魅力であり、実際、何人かは本誌の表紙モデルとして採用させて頂いたほどである。そして、そんな魅力溢れるキャラクター達を驚くべきクオリティでフィギュア化しているシリーズこそ「T.F.O.A Styling by TETSUO KITAHARA」である。

2009/06/15

デザイナーに訊く! ウー・ヨン・ミが日本で売れる理由
2009/06/15 UP
先シーズン、国内唯一の取り扱い店「ヴィア バス ストップ」にて消化率約90%に達したブランド「ウー・ヨン・ミ」。
昨今の世界的な不況下にあって、この数字はまさに驚異的。また、今秋には、直営店を3店舗出店予定。
東京で確固たる地位を確立しつつある注目ブランドのデザイナー、ウー・ヨン・ミ氏にブランドの真髄と東京市場への展望を語ってもらった。

このページの先頭へ